メンマの遺言

おはよぉ~ヾ(*≧∀≦)ノ☆写メゎ、昨日買ったワンピー♪スゴク変わったデザィンで一目惚れしてずーっっと欲しかったんだけどなか②買えなくて、昨日行ったらなんと!( ̄□ ̄;)!!2000円も安くなっててびっくらこぃた!即買いしちゃいました♪♪あの時買わなくて良かったぁ(つ∀`*)我慢って大事だね☆★笑そぅ②、さきほどレンタルビデオ屋さんで、こんな事がぁりました。私がビデオを返してカラクレヨンしんちゃんのコーナーを見ていると、何やら下の方からヒッヒッと小さな啜り泣く声が…。そしてしたを見ると、小さな男の子が、ビデオを持って泣いているのです。周りを見回すと、お母さんらしきヒトもいなくて、周りの人も男の子に気付いているのにも関わらず、無視。私は男の子に近づいて腰を下ろし、『どぅしたの?お母さんいないの?』と聞くと、そのこは泣きながら首を縦にふりました。『じゃあ一緒に探そっか』そう言って私は男の子と二人でお母さんを探しました。しかしなか②見つからない。男の子は少し落ち着いたものの、まだ眉毛をハの字にして、不安そうな顔。こぅなったら最後の手段。私は男の子の両手を掴んで、こう言いました。『じゃぁ、おっきい声でお母さんって呼ぼうか!!』男の子は頷きました。私は、スゴク恥ずかしぃ気持ちを抑え、思いっきり息を吸い込みました。『せーの!』ゅぁ『お母さ~~ん!!』男の子『ママぁあ~!!』続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』