DUCATI996弁当・作り方① How to make the DUCATI996
DUCATI 996弁当の作り方をご紹介します(^∇^)【型紙作成~土台】① 996のイラストを用意して、トレーシングペーパー(写し紙)で下絵を描きます。(必要そうな所をなんとなく選んで描きました。)今後のパーツ配置のために、カラーで1枚印刷しておけば参考になり便利です。^^イラストのサイズは、このあと土台になるスライスチーズに乗る大きさです。
② これ↑はこのまま置いといて、次は海苔の補強をします。海苔の裏面にオブラートを敷き、水多めで湿らせたクッキングペーパーでトントンと軽く叩いてくっつけます。(カットする時に破れにくくなる(と思い)ます。)スプレーで吹いてトントンする方が便利そうです。※「一応・・」の手順なので、もしかしたらこの工程は不要かもしれません。
湿らせた「海苔+オブラート」をクリアファイルに入れて、雑誌などの重しをのせて、しばし放置乾かします。(海苔をピンッと張らせるため)
③ 海苔を乾かしている間に、下絵を切ります。パーツがバラバラになる恐れがあるので、私はこの時点でとりあえず本体だけ切りました。
④ ・・・数十分後・・・私はせっかちなので、海苔が十分乾かないまま、クリアファイルからゆっくり剥がして・・・こうなります。
⑤ 切った型紙と海苔を合わせて切ります。
切った海苔を、土台になるスライスチーズの上に設置。
スライスチーズがお皿にくっつかないように、チーズのフィルムの上でやる方がいいです。タイヤがちょっとはみ出ちゃったけど、気にしません(^^♪
こんな感じです。
以上この続きは「作り方②」でご紹介します・・・各パーツの設置へ・・・