動揺終了
わたしの大事なこの時計。うちの妹から、「フヌケのくせにこんないい時計してんじゃねーっ!」と賛美のお言葉をいただく時計。数年前に誕生日プレゼントとしてもらったもの。何だか縁があるみたいで、どこかに置いてきても絶対次の日には見つかっている時計なのでしたが、この日曜日に、のんのんと根岸森林公園をひたすら走り、んでジム行って筋トレしたら、どうやら体重も減りまくってたのもあって疲れ果てていたらしい。ふぉるごれりん夫妻と美味しいカレーを食べに行き、その店にわたしのノーメイクアイテムのメガネを忘れ、うちに帰り最後の力を振り絞って家の中を掃除。そのまま座布団の上で死亡。翌日、会社行こうと思って時計をしようとしたらないじゃないかーっ。で、泣きそうになって昨日までおりました。絶対わたしのそばにいなくちゃいけない時計なのに。いなくなっても必ず帰ってくる飼い主を大事にする時計なのに。昨日の朝、カーペットの下から出てきました。カーペットの下に硬いもの発見して「あった。」ってママンに言ったら、「またとぼけてるわねー。」と言っていた。でもその後は鼻歌歌いながらご飯食べたりしてました。あああああ。よかった。もう、どうしようかと思った。いつも疲れてるときか、酔っぱらってるときに失敗するから気をつけなくちゃ。ママにテンポラリーの時計をかしていただいたけど、旅行用の時計にします。よかったよかった。さて、ますますこの時計にはがんばってもらいます。とりあえず、時計の裏側に名前シールをはってみました。えへん。